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平和と俺得修学旅行

俺得修学旅行~男は女装した俺だけ!!についての話です。私の小学校ではある伝統があります。それは広島で原爆と平和について学ぶことです。私たちの世代もそこへ行くことになりました。俺得修学旅行と言えば、好きな異性と一緒にいれる機会だと思います。当時私たちの学年は50人ほどいます。しかし、男子が30人、女子が20人未満だった記憶があります。班を5人にして、10班に分けます。私の班は女子がいません。男子ばかりです。女子に縁がありません。

修学旅行の流れです。大阪から新幹線で広島に行くことになります。広島から原爆ドームに行きます。原爆ドームに行き、千場鶴の慰霊碑のところに行った記憶があります。夕方になり、宿舎に行きました。親が子供に対して手紙を書いてきました。それを先生が渡し、私たちが親に手紙を書きました。中には、泣いていた同級生もいてました。仕事で忙しいのに子供の為にいろんな思いを持って書いてくれた手紙は、早く親に会いたいと思わせてしまい、できれば最終日にそれをやって欲しかったなと思います。きっとホームシックになってしまった生徒もいるはずです。それでその後はワイワイと風呂に入り、1日目が終えました。2日目になると自由行動になります。厳島神社や宮島周辺で自由行動をしていました。その際、帰りのバスで俳句を考えなければなりませんでした。お爺さんような国語の教師に当たるとそういった趣味まがいな事を学校にまで持ち込んでしまった困ったものです。それをずっと考えていた日々を思い出します。帰りの新幹線で女の子と話した記憶があります。私は超がつくほど、女の子と話すと照れてしまいます。それでも話して楽しかった記憶があります。あれから11年経つ修学旅行。また、あの時に戻りたいと思わせる俺得修学旅行でした。

巨乳と貧乳について

世間には巨乳もいれば貧乳もいる。そんなの誰だって知ってますよね。では、どこからが巨乳でどこからが貧乳なのかです。また、太っている方の胸の大きさは巨乳といえるのでしょうか。一般的には巨乳はDカップからだそうで、貧乳はAカップなんだとか。(某サイトの男女のアンケートによる結果)巨乳の方はよく「肩が凝る」「汗ばむ」などの悩みを抱えていますが、貧乳の方はアスリートじゃない限り若いころは得をしないのではないでしょうか。(自論です)年をとったら胸は垂れ下がるため巨乳より貧乳の方のほうが垂れに心配はいりませんが、年を取ってからのメリットなんてあまりないかと思います。女性の魅力の胸は男性にとってのアピールポイント。胸で比べてしまえば、貧乳には勝ち目はありません。最近では、アニメなどで幼児体型が多く出ている作品もありますが、実際に貧乳の幼児体型について萌えと言われたところで嬉しくもありませんよね。(これも自論です)人はないものねだりをするといいますが、持っている巨乳の方は貧乳になりたいと思っているのでしょうか。巨乳の友達に聞いてみた結果、「うらやましい」と返答されました。それは絶対に建前だとその時すでに思っていました。おっぱいが大きくて服が入らないなんて贅沢な悩みです。肩が凝るのは嫌だけれど、貧乳の方だっておっぱいがなくても肩こりをもっている。勝ち負けでいえば、やはり巨乳の方のほうが世間受けはいいと思いました。そんな巨乳好きな人にはぱいパニックというコミックを是非とも読んでいただきたいと思っています。いわゆる電子コミックというジャンルの中にある作品なのですが、とにかく面白くて抜けるというのが率直な感想です。スマートフォンで読めるという時代はかなり便利になってきましたよね。

姉として弟への気持ち

3歳違いの弟がいますが、父の死と共に決別しました。
弟は年が近いので、子供のころから良く喧嘩をしましたが、私が好きな音楽を一緒に楽しむようなつかず離れずの関係。
私が男っぽい性格なのでお互いに意見も言いやすいのか、仲が良いときは異常に仲良しで、一緒にライブに行ったりカラオケに行ったり、くだらないことで馬鹿笑いするような感じでした。
しかし、20年程前からは警察のご厄介になったり、何がそうさせたのか思い上がった性格のいわゆる自己中に。
俺様が一番だと勘違いするようになり遠ざかってしまいました。
数年前、行くとこらが無くなり私の家に転がり込んできたのですがお金を入れるわけでもなく自由気ままに住み込まれて迷惑だったので追い出しました。
その1年後に父が他界。
「俺はクリスチャンだから線香とか嫌いだし」と、意味のない言葉を発したので、
「親父の通夜にも葬儀にも来るな!」と、弟に言い放ってしまいました。
絶対に許せないし、このまま一生逢わなくても良いと本気で思ってはいるけれど、やっぱり弟なんです。
思い出も沢山あるのです。
今頃何をしているのだろうと気になったり、弟と良く歌っていた曲を聴いたりすると楽しく笑っている姿を思い出します。
子供の頃にオリジナルの遊びを考えては夢中になり、大人になってからもそれを思い出してやってみたり。
憎んでいるはずなのに思い出すのは楽しい思い出ばかり。
姉と弟だけど幼馴染みたいな関係でいたからなのかもしれません。
最近読んでみたコミック 姉のカラダに興味津々な弟くんも同じようなストーリーでびっくりしました。何というか姉弟の思い出がストーリーになっているような気がして変な感じがしてます。
これからもずっと私は弟の事を大事に想っていきたいと想っています。
大好きな弟よ。早く私に会いに来い(笑)

中学生の俺得修学旅行~奈良・京都~

私は、中学3年生の時、奈良・京都での俺得修学旅行へ行きました。
それにしても何故、中学校の俺得修学旅行というのは京都・奈良が一般的なんでしょうかね。
まだそこまで日本の歴史についても興味が沸かないのでできるのであれば高校や大学くらいで十分くらいじゃないかと思っています。
グループは男3、女3の6人グループ。
グループを決める際に、やはりトラブル発生!
私と友達は2人で一緒だったため、もう一人必要でした。
そのもう一人は、4人グループから一人はずれてしまった子が入りました。
さらに、じゃんけんで負けて、その子が班長に!
グループ決めの時から重い空気が漂っていました。
男の方は、チャラ男3人組!
しかしその中には、一人、私のことを好きでいる感じの男がいました。
男女はくじで決まったため、ものすごい確率だなあと感じました。
私の係は副班長で、スケジュールをたてるという以外にも面倒な仕事が!
毎日班長と2人で居残りをし、スケジュールをたてました・・・。
(授業時間中は、チャラ男3人は非協力的なため・・・。)
修学旅行当日が不安でなりませんでした・・・。
さて、実際の俺得修学旅行中は、何かドキドキがあるかと思いきや・・・!
何もなし!(笑)
その男子はチャラ男といっても、恥ずかしがりやだったため、特になにもなく、正直がっかりです!
予想としてはスケジュールにない行動をいくつも当て込んでくると予想していたので空き時間を大幅に入れていた分、逆に暇な時間が多くなってしまいました。予想とはなかなかぴったりと当てはまらないものですね。
ですが、グループとしては、以外にも仲良く楽しく過ごせました!
班長の女の子とも打ち解けあえて、ほかのメンバーも班長を支えることができ、とても楽しい思い出となりました!

スマホとコミックのメリットについて

最近のスマホの便利さは、正直使いきれない程です。
たったひとつで、電話と入りきれるアプリで多彩な世界が広がります。例えばそれは、持っている人によって中身も色々で、自分だけのみならず、子どもに楽しみを分けたり、仕事で活用したり、他人の危機を救う事も出来ます。
本当は他人の携帯は見てはいけませんが、友達や恋人や両親など了承を得てどんなアプリをとっているのか、何を検索しているのか…見せて頂くと意外な一面が見えたりします。
スマホは自分だけの秘密も隠せる機器でもあるのがまた良いところ?でしょうか。
一方実際手にして少しずつ楽しむコミックはスマホと比べてどんな魅力があるのでしょうか。
私は正にコミック世代でして、毎月の少ないお小遣いで発売日まで我慢した分、手にする喜びは今でもハッキリ覚えて入る程です。購入する店も少々歩かなきゃならないのに…何故そこまで楽しみだったのか、「楽しみが少なかった」と言われればそれまでなのですが、私だけのコミックの楽しみは新刊の匂い、インクのミス、コミックの楽しみを増す帯の謳い文句、集めて並べる喜び、カバーの端を切り取って送ったりするキャンペーン、寝ながら持てるサイズ、ページをめくるのがドキドキする等々…ちょっと変わってるかもしれませんが、中身の魅力以外にコミック自体を可愛いアイテムの様に思ってきたようです。
あまり理解できない人がいたら大変申し訳ないのですが紙のコミックの良い所というのはまさにそういう所なのではないでしょうか?
以上、スマホとコミックの良さを考えました。どちらも小さくて持ち歩けば、スッと出してこの季節は公園で楽しめます。私の時間の隙間を埋めてくれる大切なアイテムだと思います。

お坊さんとの恋愛

初恋の人がいて、学生時代は気持ちを伝える事ができずに別れてしまい、しかも連絡先も交換せずじまいだったのでその後何をしているのかさえも行方知らず。そんな時、同窓会のお便りが届き、もしかしたら再会できるチャンスだと思って期待を胸にお化粧も洋服も髪型もバッチリ決めて会場へ早歩きで向かう。
しかし、まだ初恋の相手は来ていないようで最悪のケースも頭に過ぎる。万が一、仕事などのトラブルで来れなくなってしまったら… 一抹の不安を抱えながらも久しぶりに会う友達と会話をしながらも頭の奥底には扉を開いて入ってくる初恋の人をイメージをしていた。そんな時、扉のあたりからザワザワと賑やかになる。視線の先には何とやっと会えた初恋の相手、九条君がいた。相変わらずのカッコ良さは健在で今までの不安が一瞬で消え失せた。友達と会話をしている姿に認めれていると誰だか、いきなり九条君の被ってきてた帽子を取り上げた。そこで一瞬、みんなが固まった。そう、彼の実家は寺院なので必然と跡継ぎになる事は当たり前で頭を丸めているのも普通である。よって一瞬だけ止まったが九条君が家業を継いだんだという理解が浸透してまたいつもの賑やかさを取り戻していた。だが、ここに一人だけ落ち込む人間がいたのだった。お寺の住職ってことはつまり永遠に独り身になるんじゃないのか?結婚なんてしないのでは?いつのまにか自分の中からは一抹の不安が再び登場する(笑)ええーい、今夜はやけ酒だ!せっかく会えたのに付き合う事も結婚もできないなんて!いつも以上にハイペースでお酒を飲んでしまい足元はフラフラ。せっかくなので会話くらいしておこうと思っていたのに肝心の九条君はひっきりなしに友達が訪れているので対応に忙しそうで結局久しぶりに会えたのに会話できず…。足元がおぼつかず、道に倒れそうになった時、誰かが腕を掴んで支えてくれた。その視線の先には何と九条君がいたのだった。

ちなみにこのコミックのタイトルは僧侶と交わる色欲の夜にという作品です。ジャンルはTLで主に女性が読まれています。

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